RECRUITMENT SUPPORT

欲しい人材を採用できる
仕組みを作る

採用支援

採用活動に伴走し、自走できるチームに強化します。

こんなお悩みはありませんか?

  • 採用したい人が応募してこない
  • 辞退される
  • 採用担当者が未経験
  • 今のやり方でよいかわからない
01

採用チームに伴走する、2つのアプローチ

SUPPORT 01

採用プロセスの改善

採用活動の各プロセスについて、プランニングから実務まで、今困っていることを支援します。

SUPPORT 02

採用チームの強化

経験豊富なコンサルタントがパートナーとして採用チームに伴走。自社メンバーだけで採用活動が回せる状態を目指します。

02

採用プロセスの改善

recruitment process

採用活動を「採用戦略」「求人」「選考」「内定者フォロー」の4つのプロセスに分け、各段階で必要な取り組みを整理します。

STEP 01

戦略を立てる

採用戦略

求める人材を明確にし、採用活動の方向性を決めます。

STEP 02

惹きつける

求人

求人手法や訴求内容を見直し、求める人材を惹きつけます。

STEP 03

見極める

選考

面接や選考段階の設計を見直し、ミスマッチを減らします。

STEP 04

つながり続ける

内定者フォロー

関係構築により、入社まで安心してつながり続けます。

03

採用チームの強化

recruitment team

採用活動期間を通じて定期的にワークショップを実施し、採用チームとともにPDCAサイクルを回します。

STEP 01

ワークショップ

・現状の共有と課題抽出
・やるべきことの具体化
・必要な採用スキルの指導 等

STEP 02

採用チームで実践

STEP 03

ワークショップ

・採用チームで実践した結果と現状の共有
・修正するべきことの抽出
・不足している採用スキルを追加で指導 等

・
・
・


Goal

自社メンバーだけで採用活動が回せる状態へ

採用支援
欲しい人材を採用できる仕組みを作る

Achievements

実績

CASE 01

自社の強みを活かし、採用活動の可能性を広げる

INDUSTRY 小売業
EMPLOYEES 1800 名
SUPPORT 新卒採用支援
01

課題

採用市場の情報収集や学生対応に苦戦。自社に合う学生との接点づくりや、自社の魅力を伝えて内定承諾につなげる方法が課題だった。

02

成果

自社の強みを捉え直し、学生へのアプローチを検討。学生の動向や他社事例を踏まえ、採用活動の選択肢が広がった。

VOICE

自分たちの就職活動の経験も掘り下げてもらい、今の学生の想いや行動を考えるきっかけになりました。自社でも取り組めそうなことが見つかり、視野が広がったと感じています。

CASE 02

採用から定着まで 若手の成長を一貫して支える

INDUSTRY 生活協同組合
EMPLOYEES 270 名
SUPPORT 新卒採用・若手定着
01

課題

採用から定着までを一貫してつなぐ仕組みがなく、若手社員を段階的に育てる教育体制が整っていなかった。

02

成果

入協前から段階的に仕事観やキャリアを振り返り、日々の業務や周囲との関わりを考える機会を実現。同じ講師が継続して関わることで、安心感や支援への納得感にもつながった。

VOICE

同じ講師に継続して関わっていただくことで、自分のことを理解してもらえているという安心感が生まれ、伝えていただくことにも説得力を感じています。

CASE 03

人事制度と人材育成の連動 社員の成長を支える仕組みへ

INDUSTRY メーカー
EMPLOYEES 390 名
SUPPORT 人事制度・人材育成
01

課題

人事制度と育成施策が十分に連動せず、評価基準も不透明。上司からのフィードバックが具体性に欠け、上司への不信感や待遇への不満につながっていた。

02

成果

日々の行動を具体的に評価できる制度へ改定。フィードバックの質が向上し、社員の主体的な行動や学ぶ姿勢が見られるように。育成体系も整備し、複数の新たな研修を開始

VOICE

人事制度全体を見渡しながら、育成課題の発見から方針策定まで伴走いただきました。制度改定と育成体系の整備によって、社員に求める行動や必要な教育が明確になりました。

CASE 03

社員の主体性を育み、組織を活性化する

INDUSTRY メーカー
EMPLOYEES 36 名
SUPPORT 人材育成・組織活性
01

課題

社員が主体的に行動できず、会議や日々の業務でも意見が出ない。一人ひとりが自ら考え、発言・行動できる組織づくりが課題だった。

02

成果

研修や継続的な目標設定・進捗確認を通じて、自ら考える機会が増加。他の社員の考えに触れることで視野が広がり、仕事に対する姿勢にも徐々に変化が見られるように。

VOICE

知識を得るだけでなく、一人ひとりが考えるグループワークを多く設けていただきました。また、目標設定や進捗確認を通じて、学びを日々の業務に落とし込み、実践し、その結果を振り返るところまで継続的にフォローしていただいています。